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SEMBA JAZZ vol.4 feat.木村充揮(憂歌団)

最終木曜日の11月29 日(木)、SEMBA JAZZ vol.4開催!(飲食街200円ご利用券付)

SEMBA JAZZ VOL4

毎回大好評のジャズライブ、第四弾「SEMBA JAZZ vol.4  feat.木村充揮」がSEMBA 10プレ~スで開催されます!今回のゲストは木村充揮さん!あの伝説のブルース・バンド「憂歌団」のメンバーとして大活躍されています!年の瀬に向けてゆったりとしたひとときを過ごしたいあなたにぴったりの1時間。今年最後のジャズライブです。
今回も、料金は1,000円。飲食街でご利用いただける200円のご利用券付きです。皆さまのお越しをお待ちしております。


日時      平成30年11月29日(木)
        開場18:30 開演19:00~20:00
会場      船場センタービル10号館 地下1階北側エリア 
        SEMBA10プレ~ス
アクセス    地下鉄「本町駅」16番出口直結
料金      1,000円(飲食街200円ご利用券付)
チケット予約  http://www.gold-2.com/semba/
お問合わせ   このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
主催      寿栄会

※イベントの開催時間や内容は予告なく変更になる場合がございます。また中止になる場合もございます。予めご了承ください。

 

プロフィール

木村充揮(kimura atsuki)
木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在である。また、もはや名人芸の域に達している唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め、音楽ファンを魅了し続けている。

オフィシャルウェブサイト
http://www.dandylion.info/

Mitch
ストリート仕込みのエネルギッシュなトランペットとヴォーカル、老若男女すべての人々を楽しませるパフォーマンスから、彼のプロフェッショナルなエンターテイナーぶりをうかがうことができる。その場の空気を一変し、ニューオリンズにいるような錯覚を覚えるステージングには定評が有り、他のアーティストからのリスペクトの声も高い。自ら作ったBLACK BOTTOM BRASS BANDを離れ、単身New Orleansへ渡り、現地のミュージシャンと生活を共にし、New Orleansの黒人社会の中で様々な経験を積み、音楽の幅を広げ、タフさを身に付けた唯一無二の存在。

オフィシャルウェブサイト
http://mitch-web.net/

中島徹(なかじまとおる)
1964年兵庫県芦屋市生まれ。 大阪教育大学特設音楽科在学中より演奏活動を始める。
ジャズを基盤にラテン、ブラジル音楽等にも深く傾倒。ディキジーランドからフリージャズまで幅広い音楽性で、活動拠点を東京、名古屋にまで広げ、ピアノとトロンボーン両方で実にさまざまなバンドの中核として信頼を得ている。
関西ビッグバンドの老舗「北野タダオとアロージャズオーケストラ」や、古谷充(Sax)の「Neighborhood Big Band」のメンバーでもあり、東京・大阪を行き来しながら、さまざまなJazzセッション、シンガーとのコラボレーションを精力的に行っている。

スケジュール
http://www.customnet.jp/n-toru/

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